Poletopolestudio というYouTubeチャンネルの曲です。
AIで曲を作られているそうですが完成度が高い。
ジャンルは固定されていないので、これからも幅広く作品を作られていくのでしょう。
横浜とか神戸あたりのバーでお酒を飲みながら聴きたくなる昭和ノスタルジーな曲
最高ですね。
今自分が聴きたい曲や聴いてほしい曲をジャンル問わず書きます。
Poletopolestudio というYouTubeチャンネルの曲です。
AIで曲を作られているそうですが完成度が高い。
ジャンルは固定されていないので、これからも幅広く作品を作られていくのでしょう。
横浜とか神戸あたりのバーでお酒を飲みながら聴きたくなる昭和ノスタルジーな曲
最高ですね。
ふと寂しさを感じた時に聞きたくなる曲です。まさに今そんな心境。
第2楽章にはロドリーゴの家族に対する神への祈りも込められているとか。
スペイン内戦の被害、平和への願い。辛い時に作られた曲なのかもしれません。
初めて聞いたのは冨田勲のシンセサイザーでした。KOSMOSに入っていました。
神秘的で切なげなサウンドに、広い宇宙をさまよう孤独のようなものを感じたのを覚えています。
偶然見つけた曲でアーティストの詳細も分からないです。
歌詞や映像は別にして、いつ頃と言ったらよいのか分からないけれど曲調も音も「こういうの聞いたよな~」と懐かしさを覚えるサウンド。悪くないよね。
他の曲が見当たらないので制作活動を始めたばかりなのかもしれません。
このブログを書こうと考えたときは、今聴きたい曲というのがコンセプトだったのを忘れてた。同じ曲が何度も出てくるかもしれませんがご容赦を。
今日は朝からシベリウスのフィンランディアを聞いて戦いに備えたい気分。
AIにフィンランディアの背景と歴史について解説してもらいましょう。
ロシア支配下のフィンランド:
1809年からフィンランド大公国はロシア帝国の支配下にあり、圧政と民族の苦難の時代でした。
民族意識の高まり:
1899年、フィンランドの青年たちは独立を求める意思を示すため、新聞社の主催で「新聞の日の祝賀会」を開催しました。
シベリウスの貢献:
シベリウスは、この祝賀会のために歴史劇の付随音楽を作曲しました。その最終曲が、のちの「フィンランディア」となった作品でした。
「フィンランドは目覚める」:
この曲は当初「フィンランドは目覚める」(フィンランド語:Suomi herää)という題名で発表されました。
演奏禁止と変容:
愛国心を煽ると判断され、帝政ロシア政府はこの曲の演奏を禁止しました。しかし、別の題名で各地で演奏が続けられ、フィンランドの独立運動のシンボルとなっていきました。
国民に愛される第二の国歌:
歌詞が付けられて歌われるようになり、フィンランドが独立国となった現在でも、第2の国歌として国民に親しまれています。
ちょっと仕事で嫌なことが続いていて、こちらの立場が弱いので納得のいかない流れになっています。
朝から気分を上げて立ち向かいたい。今日の気分にはフィンランディアがあっているのでリピートで聴きます。
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